更新リマインド | 登録不要の無料ツール
次の更新(障害状態確認届)の準備を、忘れない仕組みに。
更新月の少し前に準備を始められるよう、カレンダーへの登録(端末内で作成)または、メール(任意)でリマインドできます。診断書(障害状態確認届)の準備には、生活の実態を振り返る時間がかかることがあります。
落ち着いて準備するために
更新で支給が止まる例は全体で年約1.1%(精神・知的では約0.4%)です。多くの場合、更新は落ち着いて準備すれば対応できる手続きです。直前に慌てないための仕組みを用意しました。
割合は日本年金機構「令和6年度(2024年度)障害年金の再認定(額改定含む)の決定状況」の集計です。精神・知的の約0.4%は診断書区分(精神の障害)での割合で、個々の結果を予測するものではありません。
主な使い方
カレンダーに「準備開始の目安」を登録する
次の更新月を選ぶと、更新月の3か月前と1か月前を「準備開始の目安」としたカレンダー用ファイル(.ics)を、この画面の中で作成してダウンロードできます。ファイルはお使いのカレンダーアプリ(スマホ/PC)に取り込めます。
選んだ更新月は、この画面の中だけで処理します。URL・登録フォーム・アクセス解析には渡しません。作成したファイルはご自身の端末に保存されます。
メールで受け取りたい方へ
メールでのリマインドをご希望の方は
メールでのリマインドをご希望の方は、先行版の案内登録からお申し込みいただけます(公開・更新に関する情報をお送りします)。ご登録は無料で、必須はメールアドレスだけです。
メール配信の同意・送信者の表示・配信停止の方法(特定電子メール法)と個人情報の取扱いは、データの取扱いにまとめています。
この画面について
このツールは診断・認定判断を行うものではありません。更新(障害状態確認届)の取扱いは、提出書類などを基に日本年金機構が総合的に判断します。制度の記述は日本年金機構・厚生労働省の公表資料に基づいています。生活状況の整理には、無料の主治医に渡すメモもお使いいただけます。