生活状況メモ

主治医に渡す1枚を作る

診察室では伝えきれない生活の実態を、頻度と具体例でA4一枚に。印刷して診察前に渡せます。入力は画面上だけで処理し、サイト側で下書きとして保存しません。当社のアプリサーバーへは送られず、メールアドレスとも結びつきません。

入力の保存と消去について

通常の再読み込みで入力欄を初期化します。ブラウザのタブ複製・タブ復元・セッション復元・入力復元機能で表示が戻る場合は、ブラウザ設定からこのサイトのデータを削除し、関連する画面もご確認ください。

これはあなたのデータです。サイト側には下書きを保存しません。完成後は印刷するか、ブラウザの印刷画面からPDFとしてご自身の端末に保存し、ご自身で管理してください。

主治医に渡すための生活状況メモ1枚のイラスト
自由記述は各100文字以内です。このツールの設問では診断名や等級を尋ねません。自由記述にも診断名・等級・氏名・住所など、個人を特定できる情報は入力せず、生活上の頻度と具体例だけを必要な範囲で整理してください。
基本項目の入力: 0 / 11

基本項目11件を入力すると印刷できます。自由記述は空欄でも構いません。

生活領域(7項目・頻度は必須)

適切な食事0 / 1
身辺の清潔保持0 / 1
金銭管理と買い物0 / 1
通院と服薬(要・不要)0 / 1
他人との意思伝達及び対人関係0 / 1
身辺の安全保持及び危機対応0 / 1
社会性0 / 1
その他の基本情報(4項目)0 / 4
主治医に伝えたいこと(任意)

印刷イメージ(A4・1枚)

受診時にお渡しする生活状況メモ

本人またはご家族等が生活状況を整理して準備した資料です。

お名前作成日
受診日確認(本人)
生活領域頻度具体例
適切な食事
身辺の清潔保持
金銭管理と買い物
通院と服薬(要・不要)
他人との意思伝達及び対人関係
身辺の安全保持及び危機対応
社会性

その他

伝えたいこと

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